NATURAL ANCHORS ナチュラルアンカーズ|長野市にあるアウトドアセレクトショップ

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INFORMATION ナチュラルアンカーズからのお知らせ

イベント

sotocalss - spring-summer class –

2017.04.17イベント

\ 今年のsotoclassがはじまります /

2016年の春から新しくはじめた試みの「sotoclass」。多様な山道具を使い、山や湖畔、キャンプ場などのアウトドアシーンで心地よい時間を過ごすためのちょっとした工夫を朝のすごしやすい時間をつかって、山や野外に繋がりのある各回ごとの担任が参加者の方と実践しながらお教えします。

テントを張ってみたり…
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ドリッパーごとの使い勝手や味の違いを試してみたり…
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コッヘルやバーナーをつかって山ごはんを調理したりします
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2017年は、春から夏にかけての4・5・6月(spring-summer編)と残暑から秋にかけての8・9・10月(summer-autumn編)の6CLASS開催。1CLASS完結型ですので、お好きなときに参加いただけます。
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-class詳細-

《 各クラス共通 》
-時間:AM9時~AM11時
-開催場所:大座法師池|飯綱高原キャンプサイト近辺 (現地集合・現地解散)※長野市内から車で15分~20分程

-参加費:2500円( 18歳未満500円、中学生未満無料)

-雨天・強風中止もしくは開催場所変更 (前日までの予報によっては、早めに中止のご連絡をいたします)
-その他
・当日sotoclassの記録としてお願いしているカメラマンさんの写真撮影がはいります。撮影した写真は冊子「sotoclass」や販促物などで利用する以外には私用目的での利用は行いませんが、万が一撮影NGの方は先にお申し出ください。またこちらでも当日確認いたします。

・現地で個人的にテントやタープなどを張りたい場合やCLASS前後にキャンプを行いたい方は、直接キャンプ場への利用申込みが必要な場合がございます。詳しくは上記キャンプ場のHPからご欄いただき手続きください。(各自自由)

大座法師池|飯綱高原キャンプ場
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▼CLASS|01『 そとでテントを張ってみる 』

-担任:NATURAL ANCHORS店主 戸谷 悠
-日程:2017年4月22日(土)
-持ち物:動きやすい服装
-特典:簡単なテントガイドと季節にあわせた飲み物つき

夏シーズン到来前に知っておきたい自分にあった『 テントの種類 』や『 張り方のちょっとしたコツ 』を、当店にあるテント3〜4種をご用意して体験していただきます。ゆったりとした空の下、テントと共に野外で過ごす心地よさを一緒に楽しみましょう。
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[ NATURAL ANCHORS ]
住所/長野市岩石町251-8
営業時間/12:00〜18:30
定休日/不定休
(HP・facebook・instagramにてご確認下さい)
WEB/http://www.naturalanchors.com/

長野市善光寺近くにあるアウトドアセレクトショップです。多様なアウトドアシーンで楽しみながら長く使い共存できる道具を中心に提案していきたい、そんな思いで始めました。

[ 戸谷悠 ]
1979年長野市生まれ。大学在学中よりロッククライミングに傾倒。卒業後、カナダとニュージーランドに渡り毎日のように岩と向き合う。日本に戻り8年のサラリーマン生活を経てアウトドアシーンと人を繋ぐ拠点になるようなお店を持ちたいと考え、2015年アウトドアセレクトショップ「NATURAL ANCHORS」を長野市にて開業。

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▼CLASS|02 『そとでごはんをつくってみる』
-担任:小とりの宿店主 福田 舞子
-日程:2017年5月27日(土)
-持ち物:マイカップ・マイ箸(カトラリ)・プレート(皿) →お持ちの方は、できる限りご協力いただけると助かります
-特典:イベント内でつくる小とりの宿特製の山飯レシピつき

リュックで運ぶにも軽くて、しっかりお腹いっぱいになるレシピ。山歩きにあると便利な調味料・食材などを使いながら、一緒にごはん作りを楽しんで頂ければと思っています。今回は【バーナー】と【コッヘル】を使って山ごはん作りとなります。ご自分の道具を使って調理してみたい方はゼヒお持ちください。持っていない方もこちらで準備しています。
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[小とりの宿]
長野市箱清水2-23-22
T E L/090-9994-1035
WEB/cotorinoyado.com

長野市・善光寺さんのすぐ近く。街の山小屋でありたいと、一日一組の小さな宿を始めました。火、水、木曜のお昼はランチ営業もしています。決まったメニューのないうちのごはん。それぞれの季節に実る、地元の食材で。たくさん食べてもらうと嬉しいです。

[福田舞子]
1982年 大阪生まれ。北アルプスが好きで、山小屋で小屋番として働き、2012年に長野へ移住。2015年に小とり宿OPEN。
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▼CLASS|03 『そとで珈琲を淹れてみる』
-担任:ヤマとカワ珈琲店店主 川下 康太
-日程:6月17日(土)
-特典:お土産にヤマとカワ珈琲店ドリップパック付き
-持ち物:マイカップ

青空の下、景色を見ながら、飲む珈琲は格別なもの。豆を挽いて丁寧に淹れるも良し、ドリップパックで簡単に淹れるも良し、その時のシチュエーションやメンバーによって楽しみたい珈琲はさまざま。当日はこちらでご用意した外で使いたい数種類の抽出器具を試しながら、ヤマとカワ珈琲店の店主が外で珈琲を抽出するちょっとした工夫をお教えします。
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[ヤマとカワ珈琲店]
長野市鶴賀田町2252
営業時間/13時~日没まで
定休日/毎週水曜・木曜
WEB/http://yamatokawa.com/

長野県長野市 善光寺門前町にある、自家焙煎珈琲豆の専門店です。早朝6時より珈琲豆を焙煎し、午後から店頭にて販売しています。じっくり時間をかけて焙煎することで、甘みとコクを引き出した「厚みのある珈琲」をつくっています。珈琲豆の通信販売や、業者様への卸売販売も行っています。

[ 川下 康太  ]
1983年大阪生まれ。7年間のサラリーマンを経験した後、「自営業をしたい」という思いから長野市で珈琲屋を開業。かつてはテン
トを担いで山へ行っていたが、今は息子(1歳)を担いで山へ行くことを夢見ている。
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-申し込み方法-
HP|facebook(イベントページ)|NATURAL ANCHORS店頭|電話(026-217-8512)|✉natural.anchors@gmail.comにてお好きな方法で、[代表者氏名][参加人数][ご連絡先]を添えてお申込みください。
その他のご不明点は随時、NATURAL ANCHORS店頭もしくは電話(026-217-8512)やメッセージなどでお問合せください。
また弊店以外への店舗への直接お問い合わせはご遠慮ください。宜しくお願いいたします。

《主催 》NATURAL ANCHORS
ADDRESS:長野市岩石町251-8
TEL :026-217-8512 (12:00-18:30)
MAIL: natural.anchors@gmail.com

 

SHOES FAIR 開催

2016.11.14イベント

秋の時期ももうあとわずか。
冬の山装備とは別に寒い冬でも街やちょっとした遊びに、いつでも活躍するブーツやスニーカーたち。

そんな靴たちを中心に
2016.11.18(金)-11.27(日)までの10日間
SHOES FAIR開催します。
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Autumn-Winter
          SHOES FAIR 
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DANNER       ALL 30%OFF
SNEAKERS       ALL20%OFF

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DANNER好きの方にもスニーカー好きの方もかなりお得なこの期間。

DANEERは、ポートランドにあるコットンテントメーカーBECKEL CANVAS PRODUCTS やCanadaのアパレルブランドWings + Hornsとのコラボ製品なども並びます。スニーカーはNIKE、Reebok、adidas、BROOKS、などを中心に日本未入荷タイプがメインで並びます。

この機会にお気に入りの一足を探しに、どうぞお出かけください。

=NATURL ANCHORS=
長野市岩石町251-8
026-217-8512

【facebook】https://www.facebook.com/naturalanchors/?ref=aymt_homepage_panel
【instagaram】https://www.instagram.com/naturalanchors/?hl=ja

 

 

sotoclass|CLASS04開催しました

2016.09.25イベント

9月の買い付けから戻り、入荷商品が店頭に並びはじめたのが9月中旬。やっと入荷後の落ち着きを少し取戻し、迎えたシルバーウィークの連休には多くのお客様にご来店いただきました。ありがとうございました。

そんな連休のさなか、主催イベントであるsotoclass秋冬編がはじまりました。
(そういえば告知しますなんて前々回の更新では書いていましたが…結局facebookと口頭のみでのご案内になっていましたと反省。)

秋冬編も今回のCLASS|04「そと山飯をつくってみる」に続き、

・10/15(土)CLASS|05「そとで珈琲を淹れてみる」
・11/6(日)   CLASS|06「そとで火をおこして(つかって)みる」

の3クラス行います。

9/24(土)は小とりの宿の店主、舞子さんによる山飯編。stoclass|CLASS03に引き続きとなりました。

心配していた天候も、晴れ間も見え隠れし秋らしい肌寒さはありましたがそこまで冷え込むことなく気持ちよい湖畔でのクラスとなりました。
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前回のクラスより少し見直しもし、山飯をつくる前にまずは調理でつかう道具の紹介。sotoclass4-3
コッヘル各種、ガスバーナー、カトラリー一式、カップ…山行を目的としているので、いかに少ない道具で調理するかがポイントとなっています。これは災害用の準備などにも役立つもの。必要最低限の道具を備蓄しておけばよいので便利だと思います。そしてキャンプやフェスなどのテント泊などでもっとボリューム多く快適に利用したい場合には、これに使いたいものを増やしていけるという基本的な道具たちです。

参加されたの中にはガスバーナーやコッヘルなど「使ったことがない」という声もありましたのでのちにつかってみることにして、さっそく本題の山飯つくりを開始。
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今回のレシピは、

△ほうれん草ととり肉のパスタ
△マカポテサンド

の2種。

そして小とりの宿の特製スパイスティーつき。少し肌寒い湖畔でしたので、カラダがあたたまるメニューでした。

パスタは、ほうれん草のソースの作り方からはじまり2~3泊の山行での持ち運びのポイント、そして軽量な食材とそのボリュームの出し方や味付けなど目から鱗のノウハウで、参加者のみなさん驚きも多かったかもしれません。
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そしてつくってみるとわかりますが、かなりボリュームのある2品。つくっている最中には、美味しそうな匂いが漂ってきてみんなで唾をゴクリと飲み込む場面も。笑。

普段の生活では要注意となる高カロリー炭水化物ばかりと思われがちですが、山ではすぐにエネルギーとなることが不可欠、それでいて簡単に作れて美味しい!とあってやってみないとなかなか味わえない感覚と知識に、現場はかなりどよめいていました。

そして舞子さんも言っていましたが味って本当に大切です。

できあがりの「ほうれん草ととり肉のパスタ」
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そして締めのスパイスティーは参加者さんそれぞれが、ガスバーナーをつかってお湯を沸かしました。ガスのでる感覚、そして着火のタイミングなどを少しレクチャー。11月にCLASS|06「そとで火をおこして(つかって)みる」も開催します~なんて宣伝もしつつ、少しばかりガスバーナーの特性などを交えました。

ご存じの方もいらっしゃるとは思いますが、山は高くなればなるほど沸点が低くなるため、そういった中で「お湯を早く沸かすにはどうするか」また「あまり高い山だと沸騰しないんです」など舞子さんの経験談をそとで道具をつかいながら聞くことによって、より山での暮らしや山行に近い感覚で捉えてもらえたのではと思います。

お茶にはクローブやカルダモン、シナモンなどもブレンドされていて、山でもカラダがあったまりそうです。はちみつで甘みをプラス。
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あっというまの2時間半が過ぎ、静かな湖畔でのクラスが終了しました。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

次は10月のCLASS|05「そとで珈琲を淹れてみる」に続きます。
お申込みは受付中です。どうぞお楽しみに。

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sotoclass CLASS|03開催しました

2016.08.21イベント

HPの更新を怠っているうちに、気がつけば8月も後半。

いくつかご紹介したいこともあるのですが、まずはUPしようと思いしそびれていた sotoclass|03 の様子をご紹介します。
3回目となるsotoclassは、『そとで山飯をつくってみる』(ちなみに開催は7月でした…)

当店からも近く、善光寺の北側にある一日一組限定の宿「小とりの宿」の店主、森舞子さんが担任となり山飯をつくる際のちょっとしたコツを伝授いただきました。

舞子さんは、数々の登山歴と山小屋で勤めた経験の持ち主。そして山での経験談をきいているだけでも思わずひき込まれる話術の持ち主でもあります。
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気候も気温も違う山でのごはん。必要最低限のものでつくらなければいけない環境にあうレシピをこのクラスのために作成してきてくれました。

今回のレシピのポイントは、

・ちゃんとおなかいっぱいにする(限られた食材で満腹感をだすことが大切)
・山を歩くエネルギーを補給(エネルギー不足は山では生命に危機をもたらすこともあり)
・家でしっかり準備、山では簡単、おいしく(場所がどこでも美味しいものが食べたい!)
・軽い!(荷物はなるべく少なくが鉄則)

こういった観点は山のみではなく、緊急時や災害時などにも応用がきくこともあるので「普段は山へは行かない」という方でもきっと役に立つはずです。

みんな興味深々。
レシピは3種

△マカポテ(マカロニポテト)

△まぜごはんおにぎり

△黒ごまたっぷり担担麺

マカポテは、マカロニにマッシュポテト、マヨネーズを使って栄養たっぷり。そして塩、こしょう、バジルで味をととのえる。食材は少なく手軽にできてかつ高カロリーで山で必要なカロリー摂取を見事に実現してくれます。

「まぜごはんおにぎり」と「黒ごまたっぷり担担麺」は具材を仕込んでいき、現地で手軽に調理できる(温めたり、ごはんや麺にのせるだけ)ことがポイントでした。山頂でごはん、というときにアレいれてコレいれてとこだわってつくっていると、あっという間に冷めてしまった…なんて経験も、これで解消できそうです。

つくりかたのポイントを聞いたら実践タイム。
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それぞれ分かれてつくってみています。舞子さんが見てまわりアドバイスも。
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そのあいまに子供たちはおなかすいた―といち早くおにぎり。これもおいしそう!
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そして完成。できあがっての試食タイム(いちばん楽しい時間といっても過言ではないであろう時間)。
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もう少し写真が撮れるとよかったのですが店主をはじめ食べることに夢中になった結果、出来上がり写真がありません。すみません。
でも参加されたみなさん、今回もとても楽しそうでした。

楽しく、おいしく、実践できること。

そして実際にそれを今後の経験に役立ててもらえたらうれしいですね。

今回もご参加ありがとうございました!

そして9月以降sotoclass秋冬編も開催することが決まりました。

= sotoclass (autmun-winter)  =
●  9/24  (日) CLASS04  |  そとで山飯をつくってみる(担任:小とりの宿店主|森舞子)
●10/15  (土) CLASS05  |  そとで珈琲をいれてみる (担任:ヤマとカワ珈琲店店主|川下 康太)
●11/ 6  (日) CLASS06  |  そとで火をおこしてみる     (担任:NATURAL ANCHORS店主|戸谷 悠)
※以上、敬称略

詳細については、facebookとあわせて近日中にご案内します。
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《GW》ワークショップ開催 4/30, 5/6-7

2016.04.25イベント

近づいてきたGW。2つのタイプ(TYPE1or 2)のパラコードワークショップを3日間に分けて開催します!

===TYPE1===
「パラコードでつくるホイッスルつきブレスレット」ワークショップ【第11・12弾】

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バックル部分がホイッスルタイプとなっており、ブレスレット部分はほどいてロープとしても利用ができるため、アクセサリであるとともに防犯やアウトドアなどでの緊急用として利用ができるスグレモノ。

●ご希望の方には「ホイッスルなし」のタイプにも変更できるよう「通常バックル」も少しご用意しております。

今回は当店近くにある「藤田九衛門商店」さんの鯉焼きつきです。鯛(タイ)焼きではなく「鯉(コイ)焼き」。最近では人気なので、聞いたことある!って方も多いことでしょう。
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お土産などにも人気の小振りなこのお菓子。プレーンをはじめ、餡子や生地に竹炭、白花豆など加えている数種類の定番商品に加えて、時期によっては季節の味もあって楽しめるのも嬉しいところ。最近では「りんご」「紅茶」「桜」、「ずんだ」、あっ夏には「冷たい鯉焼き」なんていうのもありました!今回も季節のものがでるタイミングと合えば、ぜひそれをお願いしようと思っています。

ワークショップは以外と集中するのであとから気が抜けて「つかれたー」なんて方も。そんなときは甘いもので癒されるのはいかがでしょうか。お飲み物も少しご用意しています。

《 日程 》① 4月30日(土)② 5月 7日(土)

《 時間 》①13:30 ②15:30
(時間帯はいずれかを選べます。制作時間は約1h程度。)

《 開催場所 》NATURAL ANCHORS

《 定員 》各回 5名まで

《 持ち物 》特になし

《 ワークショップ費用 》1500円
( 材料費・「藤田九右衛門商店」さんの鯉焼き代込み)

\ ご参加希望の方へ /

▼以下5点を、下記の方法でご連絡ください。
・お名前
・参加人数
・日程(①or②)
・時間(①or②)
・代表者のご連絡先

1.当HPのCONTACTページから
2.FACEBOOKイベントページから(メッセージと併せて、参加ボタンも押してください)

 

===TYPE2===

「パラコードでつくるブレスレット(つゆ結び×ダイアモンドノット編)」
シンプルパラコードレッスンvol.2
こちらはホイッスルバックルつきブレスレットのワークショップで少しご紹介してご要望が多かった、パラコードのみでつくるシンプルブレスレットのワークショップです。

本体部分が葉に落ちた露 のような形から命名されたつゆ結び(別名:snakeknotともいいます)と、結び目をコロンとした形のダイアモンドノット(玉結び)でつくるシンプルブレスレット。カラフルなパラコードならではの仕上がりで、これからの時期には登山やキャンプ、夏フェスなどにワンポイントになるため、ぜひ作り方を覚えて活用してみてほしいアイテム。

そしてこちらの回は、長野の南石堂町にあるGreen Kitchen Alamさんで最近はじまったばかりのお弁当つき!
アラムさんお弁当

私も時間ができるとよく食べに行くalamさんのごはん。季節にそった食材や雑穀やスパイスを取り入れてカラダの循環を促すメニューで、とても人気です。待望のお弁当の登場!ということで、今回さっそくお願いしました。制作後に美味しいお弁当を楽しんで頂けたらと思います。。お飲み物もご用意して、お待ちしております。

《 日程 》2016年5月6日(金) 18:30-21:00 頃まで
( 制作時間は1hから1.5h程度。状況によっては終了時間が前後することもあります。ご了承ください。)

《 開催場所 》NATURAL ANCHORS

《 定員 》6名程度

《 持ち物 》特になし

《 ワークショップ費用 》 2000円(パラコード材料費・Alamさんのお弁当代含む)

\ ご参加希望の方へ /
▼以下3点を、下記の方法でご連絡ください。
・お名前
・参加人数
・代表者のご連絡先

1.当HPのCONTACTページから
2.FACEBOOKイベントページから(メッセージと併せて、参加ボタンも押してください)

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《さいごに》
開催されるワークショップ収入については、このたび九州地方で起きた大規模地震で被災された方々への寄付とさせて頂く予定です。ご理解いただけますと幸いです。寄付状況の報告は後日また参加者様へご連絡させて頂きます。

つくること=たすけること

として少しでも役立ちますように。

=============

ご不明点は直接お問い合わせください。よろしくお願いいたします。

NATURAL ANCHORS
長野市岩石町258-1
026-217-8512
e-mail : info@naturalanchors.com

担当:acco.

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