NATURAL ANCHORS ナチュラルアンカーズ|長野市にあるアウトドアセレクトショップ

トップページに戻る

INFORMATION ナチュラルアンカーズからのお知らせ

入荷案内

Patagonia×MiiR 23oz bottle

2018.03.30入荷案内

Patagonia×MiiR製品第2弾

容量700ml弱とちょうど使いやすいサイズのwater bottle。
この製品はダブルウォール構造になっており、保温で12時間、保冷で24時間対応ワンデイの行動には十分な性能
メタルの臭いや味のしない18/8メディカルグレードのステンレススチールを使用
日本未入荷の柄のため、他の人と同じのがイヤな人にはおススメです。(2018年3月現在)
蓋部分が大きなループになっているタイプとフタになっているタイプと種類が分かれているがどちらも指をかけて持てるようになっており、
カラビナをかけたり、細引きを結んだりと用途は色々。
先日このMiiRのボトルをご購入いただいたお客様より、「先日冬山に行くのに朝熱々のミルクティーを入れて持っていきましたがお昼でもまだ熱々のままでした。」とリアルにお使いいただいたご報告を頂きました。その保温性は確かですね。
これからのシーズンにいかがですか。

designはブラックとシルバーの2種類ございます。
ブラックにつきましては現在はパタゴニアのロゴの商品のみ在庫がございます。
Bottle2本の写真の後ろに写っているブラックのカラーは完売となっております。次回入荷をおまちくださいませ。

MiiRって何?という人は過去の入荷案内へ
Price:7800+tax

当店オンラインショップのページはこちら

Gossamer Gear Pegケース

2018.03.28入荷案内

1998年に創業した「Ultralight Backpack」のパイオニアGossamer Gear。同社のバックパックがインディペンデントメーカーとして、超軽量バックパックの転機となりマイルストーンともいえる役割を果たしています。『Gorilla』というモデルは初代が2008年に発売されて以来瞬く間に人気が出て、当ブランドを代表するモデルとなりました。度重なるアップデートその多さも人気を表す一つと言えます。
そんなゴッサマーギアのなかでも珍しいPegケースの入荷です。
国内の色々な店舗でもバックパックは見かけてもこのギアケースは中々見かけません。素材はキューベンファイバーを使い、サイズは25×9㎝
ドローコードやジップなどはなく入口部が折り返してあり、少し重ねているのみのいたってシンプルな作り。
ボトム部分内側には内貼りが張られていてペグなどのとがったものを収納しても痛まないよう細部まで考えた作りになっています。素材がキューベンファイバーのため、防水性があります(完全防水ではありませんが)。
そのためPeg以外でもエマージェンシー用品を入れたりなど色々と使い方は考えられそう。

Price:2600+tax
当店オンラインショップのページはこちら

NewBalance997

2018.03.18入荷案内

ルーツに立ち返った”MADE IN U.S.A.”のヘリテージモデル997。
しかしカラーリングはニューバランスUK定番カラーとも言えるバーガンディ。
素材感豊かなピッグスキンスウェードと通気性に優れたメッシュの定番コンビネーションを、バーガンディとグレーで配色し、ピンポイントで配置したブラックが全体を引き締める美色。
ニューバランスはグレーという人が多い中、たまにお客様とグレーじゃなくてニューバランスはやっぱりこのカラーだよなあという話もしています。
店主はグレー996や1700も履いてましたが…
小さいNマークが主張しすぎず、また他のM997のアンクルパッドはレザーですが、この997はメッシュ仕様。
甲から真っ直ぐ下ったラインがすっきりしててとても良い。細身のラインが幅広の日本人の足でも綺麗に見える。

1982年に発表され、当時では驚きの価格設定とそれに見合った性能で話題となった初代”990″。
そこから始まった99Xシリーズの中でも屈指の人気を誇る”996″の後継機として1991年に登場した”997″。
シリーズでは初めてミッドソールの一体成型化に成功し、”C-CAP”と”ENCAP”の採用により優れた安定性とクッション性を実現した名作。
アウトソールのカカト部には耐摩耗性のある“XAR1000”カーボンを使用し、より無駄のない歩行をサポート。996程ベターになり過ぎす、998程ハイテクになり過ぎない、正に良いとこ取りなモデル。
定番に飽きた人や同じものはちょっとという人はぜひ。

当店オンラインショップのページはこちら

Patagonia×MiiR Foodcanister

2018.01.29入荷案内

Patagonia×MiiR Food canister

近年プロビジョンシリーズをスタートし、『食』に力を入れているPatagonia。
こだわりのある企業が使っているというだけで私たちが信頼できるこのMiiR製品

MiiRという企業は
2010年に購入された製品の一つ一つがプロジェクト基金となる、giving projectを構築した企業。
それは基金の過程を購入されたお客様がトラッキング出来るビジネスモデルなのです。
MiiRの名前の由来は
アメリカで『自然保護の父』として有名なJohn Muirからインスパイアされた造語で、
Muirの「u」を「i」に換え、『私』たちが行なっていくという意味をこめているそうです。
アメリカでも名だたる企業(店主が見つけただけでもPatagonia、Starbucks、DANNERなど)が製品を使っているのも納得です。
ここ最近アメリカに仕入れに行くと色々なところでMiiRの製品を見かけるようになってきました。

このFood canisterはダブルウォール構造になっており、保温で6時間、保冷で12時間、ワンデイの行動にはちょうどいい性能
MiiRのボトルをご購入いただいたお客様より、「先日冬山に行くのに朝熱々のミルクティーを入れて持っていきましたがお昼でもまだ熱々のままでした。」とリアルにお使いいただいたご報告を頂きました。その保温性は確かですね。
このキャニスターの容量は500ml弱とちょうど使いやすいサイズ。
メタルの臭いや味のしない18/8メディカルグレードのステンレススチールを使用していてボトル特有の金属臭もなし。
日本未入荷の柄のため、他の人と同じのがイヤな人にはおススメです。(2018年1月現在)
price:7500+tax

当店オンラインショップのページはこちら

Arc’teryx LEAF FUSION JKT

2018.01.16入荷案内

北米より直接仕入れるArc’teryx LEAFライン

知る人が知る軍司法関係ライン。本国でもiDを持っていないと購入できず、
日本でも一部のセレクトショップでごく少数しか販売されていない希少なライン。
当店でも実物を見たのは初めてという方もいらっしゃったり、Arc’teryxは知っているけれどLEAF は知らなかったというお客様も。

そんなLEAFラインの中でこのFUSION JKTは10年ほど前にアークテリクスが独自開発したサーマテックを使用。
化学繊維に撥水加工を施したもの。この素材の水の抜け感はすごい。
冬の保温性能のあるJKTの用途は大きく分けて2つ
ダウンJKTのように待機の際(テントの中やビレイ中など)に使うものと、
汗をかいたり、濡れたりする行動の際に使うもの。
ということはこのJKTは後者の寒いけど行動するという相反することをする際に使える優れもの!
(動かない時でも十分保温力はあります)
​メンブレンは高い防水性と透湿性を持っているウィンドストッパーなのでオーバーヒートは抑え体温低下もしっかりと抑えてくれます。
ダウンに比べると嵩張るなどのデメリットもありますが、それ以上の利便性。
素材が化学繊維なのでダウンのようにケアにもシビアにならなくていいですしね。

164㎝、60㎏の店主が中にPTGのR1 を着て袖丈、および身頃が余るくらいの大きさ。
R4のような厚手の物を着るとサイズ的にはジャスト(JKTはSサイズ着用)
やせ型の方であれば170㎝くらいまでは十分着用可能なサイズ。
ちなみに店主はタイトな着方が好みの為、アークテリクスの通常ラインはXSを、PTGはジャストサイズでXS、ゆとりを持たせる場合はSを着用しています。
LEAFシリーズは肩幅、アームホールが通常ラインのアークテリクスより大きめ。
向こうの人は体格がいいですからね。

また通常アークテリクスのロゴは生地に栄える色使いが多いですがここはさすがLEAF
同系色でわかるかな程度にさりげなく首後ろにロゴが。
しかも生産国もまだMADE IN CANADA。
通常ラインはもう中国産になってしまったアークテリクスですがまだLEAFラインはまだカナダ産。
こだわりのポイントの一つですね。
セットアップのパンツも同時に入荷。パンツの詳細はまたのちほど。
当店オンラインショップのページはこちら

最近の記事

カテゴリー

月別に見る

営業日案内

このページのトップへ